焦らすようにクリや割れ目をなぞっていると
「ちゃんと触って」
と、おねだりしてきます。
パンツをズラし、指で膣内をグチュグチュと音が鳴るように掻き混ぜます。
「それ良い、気持ちいいの」
「もっと良くしてあげる」
更に激しくしてやると
「もうダメ、イくっ」
ビクっと体を震わせてイってしまいました。
「オチンチン舐めたいの」
裸になり、勃起したペニスを見せつけると
「大っきすぎだよ、出来るかな」
舐め回し、咥えようとしますが
「先っぽしか出来ないよ」
「大っきいのとしたことない?」
「ここまで大っきいの初めて」
亀頭を咥えて舐めながら、手コキで気持ちよくしてくれます。
「入れていい?」
「良いけど、入らなかったらごめんね」
正常位でゆっくりと入れていきます。
「ちゃんと入ったよ」
「奥まで届いてる、こんなの初めて」
ゆっくりゆっくりと慣らすように動かしていると
「大丈夫そうだから、激しくても良いよ」
細い腰を掴み奥深くまで届くように動きます。
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