言葉にならない声で喘ぎ、何回もイかせ、また中出ししました。
「もう無理っ」
ぱたっと倒れ込み、流石にマズいと思い一度休憩しました。
少しすると
「やりすぎだよ」
「ごめん、気持ち良くなかった?」
「気持ち良いけど、イきすぎて壊れるかと思った」
「ごめん」
キスしたり触り合ったりと布団の中でしていると
「またして貰えるかな?」
「いっぱいイきたいの?」
「イかせて欲しいの」
その後、騎乗位や駅弁でまた連続イきさせてから、中出ししました。
「こんなのしたら、他とできないよう」
「セフレになる?」
「いっぱいしてくれるならね」
こうして、真悠子ちゃんとはセフレになりいつも連続イきさせて楽しんでいます。"
