そのためすぐに下着はびしょびしょです。
「あぁぁぁぁ、ダメェ、いっちゃうぅぅぅ~」
下着をはいたまま、大量の潮を吹きだしました。
今後は僕が横たわり、彼女が自慢のパイ吊りを始めました。
弾力があり、柔らかくもあり、上手なマッサージ師のマッサージを受けているような感覚に襲われました。
彼女がお尻を僕の前に突き出すようにしてきたので、舐め始めました。
「いやぁ~、クンニしちゃダメェ~」
それでも下半身は正直でぴちゃぴちゃといやらしい音を立てていました。
「オレンジジュースに近い味がするね」
「だって、さっき飲んだばかりだから、恥ずかしい・・・」
彼女も刷毛時とパイ吊りで攻めてきました。
さらに彼女のあそこに指を入れてGスポットを激しく刺激すると
「ダメェ~、本当にダメェ~、おかしくなっちゃうぅぅぅ~」
またしても潮を吹きだしました。
その直後、僕も彼女の顎のあたりに発射してしまいました。
彼女を四つん這いにしてバックで挿入し始めました。
彼女のお尻も弾力性があり、攻め立てがいがありました。
「あぁぁぁぁ~、気持ちいい~、久しぶり~」
パンパンパンと拘束で突き始めると
「またいっちゃうぅぅぅ~」
それでも連続で突いていくと、今度はハメ潮を吹きだしました。
その後も騎乗位をしたり、駅弁で突きまくりました。
彼女は何度も快感と絶頂を味わい、最後は本能の赴くまま、潮をまき散らしていました。
「もぉ~、こんなに激しいオトコの人、初めてみた・・・」
「旦那とどっちがいい?」
「H以外は旦那のほうがいいけど・・・病みつきになっちゃいそう・・・困るわぁ~」
彼女はご満悦の表情でホテルを後にしました。
その後も頻繁に会うようになりました。
