細身でスラッとしてて、紺色の若干ミニスカート気味の姿が良く似合っていました。
そして、何回かのデートでお酒を飲んだの後に、遂にホテルインしたのでした。
話を聞くと学生時代にチョットの間、風俗のデリでバイトをしたことがある、と白状していました。
元より、お互いが大人の恋人、セフレ関係が目的であり、彼女は風俗も経験していることから、妙に気色バッタところがなく、自然な形で男と女になったのです。
其れのしても彼女の手や口の使いは本物でした。
始めてのエッチの場合は、お互いが気遣いや遠慮しながらも燃えたことはたしかだが、何となく終わってしまったというのが正直なところでした。
しかし、2回目に逢った時は些かビックリしたのです。
小生も未だかって経験したことのないことでした。
其の時は前戯で盛り上がって、イザ挿入の段になって彼女は、「ねえ、動画などにもあるように、アナルってできるの」と聞くのです。
オイラも其処までは経験が無かったが、初めはオソルオソル、ギコチナイ感じで試してみました。
普通とは違ってなかなかスッポリとは収まらないのです。
其れでも、何とか唾液などをタップリ付けて試した所、何とか挿入することが出来たのです。
其処を前後運動しながら、直ぐ前の秘部をチョット激しく撫でてやり、更に、三本指をその秘部に挿入してやりながら、両面作戦をとったところ、彼女はなんとも言えない、動物的な奇声を発したのでした。
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