りさ「着いたから声かけてください。自分からはちょっと恥ずかしいので」
店内に目をやるとりさちゃんがいました。りさちゃんは肌が白く、黒髪セミロングで写真で見た通りおとなしめの普通の感じの子です。化粧をしっかりしていて可愛いかなという子でした。
自分「りさちゃん。はじめまして。じゃあ、もう行く?」
りさ「あ、はじめまして。よろしくお願いします。」
ホテルの部屋に到着すると
りさ「何からすればいいですか?」
自分「じゃあ、おっぱい見せて。しゃぶりたいから」
りさ「わかりました。」
服の上からはあまり分かりませんでしたがりさちゃんはDカップの自分からしたら巨乳でした。
すぐにむしゃぶりつきました。
自分「パイずりとかできる?」
りさ「したことないんですけど・・・。男の人は好きなんですか?」
自分「パイずりは絶対したほうがいいよ。最高だから。」
そう言ってりさちゃんのおっぱいの間の息子を挟みしごいでもらいました。
りさ「なんか変な感じです。」
自分「まじで気持ちいわ。」
自分はりさちゃんのおっぱいとちょっと戸惑った顔が本当に最高で、りさちゃんの顔にぶっかけてパイずりだけで終了しましたが、りさちゃんのはじめてのパイずりをゲットしたしおっぱいを自分のものにした感じになってよかったです。
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