彼女は恥ずかしがることもなく、私に抱かれました。
ポッチャリとした体形の彼女は、ざっくりとした服を着ていたので分からなかったのですが、非常に豊満な胸をしており、私はたまらずその乳房を揉みしだき乳首を舌で転がし責めました。
乳首はピント立ち、感じている事が見て取れました。
下着を剥ぎ取り、全裸にした彼女の乳房から、次第に下腹部に向かって舌を滑らせ、クリトリスを舌先で舐め上げました。
激しく喘ぎ、指を花芯に入れると、十分に濡れ、愛液が糸を引いていました。
ギンギンにそそり立ったものを花芯に突き立てようとすると、彼女はそれを遮り、身体を起こしてそそり立つものを咥え込み、舌で舐め廻し、しっかりとフェラを施してくれました。
爆発しそうに血管が浮き出た一物を見て、彼女は私に跨り、それを自分の花芯にゆっくりと腰を下ろして咥え込みました。
腰を上下に動かし、私は大きな喘ぎ声を上げる彼女の豊満な胸を揉みしだきました。
そしてバック等の様々な体位を楽しみ、最後は屈曲位でフィニッシュを迎えました。
こんな体験は初めてでした。
それ以降も彼女と会いたいと思いましたが、それ以降、その愛好家のSNSサークルから彼女は抜けた様で、連絡を取る事は出来なくなりました。夢の様な体験でした。
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