僕はすぐにそこべ登録し彼女と会う機会を得ることが出来たのです。
そこであった彼女は当時と代わらす綺麗で今は彼氏いないみたいで思いきって思いを伝えました。
すると、彼女は友達からで良いならと付き合いをスタートすることに成功したのです。
その後、何度かデートしある日のデートで彼女と飲んでいたら彼女がふらふらしていたから少し休んでいこうとラブホテルに入りました。
彼女は当時からスタイル抜群でこの日は夏の暑い日で彼女の白い素肌がかなり露出し僕の○○はもう限界を越えていました。
そこで少し強引に暑いからシャワー浴びないと無理矢理服を脱がせて出てきたのが長年の夢にもでと彼女のたわわな胸。
もうたまらなくなった僕は彼女の後ろからそのたわわな胸をワシ掴みしたら彼女がいやらしい声で『あ~ん気持ちいい~』とあえぎ出したのです。
その時の僕は天に昇った気持ち良さげで今考えても興奮しますけど、その彼女とは今一緒に暮らします毎日やりまくってるとこです。
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