焦って壁にドンドンとぶつかってしまったのですが、口を抑えられ両腕を後ろに組まされハンカチで縛られました。
そして、私が抵抗出来ない状態で胸をモミモミ。
すると、トレイに3人くらいの女子が入ってきて同窓会の感想を言っています。
それを知った裕翔は私の胸を激しくもんだり、乳首をいじって来ました。
思わず
『んんっ』
と声が出てしまいましたが、彼女達の声でギリギリ聞こえてませんでした。
すると、足を開かされ
あそこを触り『すごい…こんなに濡れたらすぐ入りそうだね』といい、前戯もなにもなくいきなりスカートを捲りあげ、挿入してきました。
あまりの気持ちよさに、ビクビクして吐息が漏れてしまいましたが…裕翔はやめることもなく、ゆっくり動かしてきます。
そして、女子の高らかな笑い声が響くと鬼ピストンをしてきます。
私も耐えきれず『あぁっ…ん…あ、イクッ』とイッてしまいました…。
すると『まだ早いよ、俺イッてないよ』とまた突いて来ます。
すると、パンパンと音がするので『音はだめ!』と耳元で言うと『じゃあもっとしよっか』と高速で鬼ピストンをしてきました。
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