いざホテルに入ると、3分持たずにイカされた。
ドアに入るなり後ろ手拘束されてアイマスクをかけられ、椅子に座らされた。
びっくりするくらいの力で、全く抵抗することも、何されているのか把握することすらできなかった。
耳元で「外見でみんな騙されるけど、私って強いんだー。いじめてあげるね」
と囁かれる。
外見からは全然想像できない、強烈な女の香りがほのかな酒の匂いと混じって、ガチガチに勃起させられてしまう。
「あっは、まだ触ってすらいないのにすごいぱんぱんじゃん。」
そういってズボンの上から手のひらで撫でられる。
中学生くらいの外見の女にチ○コをいいように弄ばれて全く動けず椅子の上でうーうー唸るしかない状態に羞恥心MAXだった。
「○○君、セックスにすごく自信ありそうだったけど、初対面でちょっと見下し気味に見てた女に抵抗できずに嬲られるってどんな気持ち? くやしい??」
なんとか抵抗しようと試みるも緩急織り交ぜて擦り上げてくる手に意志を削がれ、次第に力が抜けていく。
「それとも、、、気持ちいい??」
そう言うとエリカは首筋と顔面にキスの雨を降らせてきた。
エリカの匂いとキスの刺激、抵抗できない情けなさとその中に潜む被虐心に潰されて、俺はパンツの中で射精した。
死ぬほど続くかと思った射精が終わるとエリカは俺のアイマスクをぐいっと乱暴にずらして俺の目を覗き込みながら言った。
「どうだった、中学生みたいな女に犯されるのは。最高でしょ。これから朝まで死ぬほどいじめてあげる」
その後のことは俺のプライドもあるので正直ここでは詳細には話さないけど、エリカのいろいろな部分を考えたこともないような方法で使って俺のチ○コはいじめ抜かれた。
それ以来、出会い系で女と出会うのが怖くて出来ない。
