中年おやじが22歳の女の子とセックスできてしまった

下着もシースルーでめちゃくちゃ興奮しました。

シースルーを脱がして秘部にむしゃぶりつきます。

ヘアは薄く、私好みです。

その後、何度も秘部を吸いました。

恥ずかしい…

という言葉を何度聞いたか分かりません。

ただ私は欲望のままに、一点の理性もなく彼女を抱きしめ、交わり続けました。

自分の指と舌、それと下半身が、女性をこんなに興奮させ、声を出させることに快感を覚えました。

すべてが終わったのはもはや早朝といえる午前3時でした。

朝まで一緒にいることは既婚者にはできません。

タクシーに乗ってお別れをしました。

家について彼女にまた会いたいということを伝えました。

もちろん返事は「OK」。

まだ暑かった日のことでした。

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