下着もシースルーでめちゃくちゃ興奮しました。
シースルーを脱がして秘部にむしゃぶりつきます。
ヘアは薄く、私好みです。
その後、何度も秘部を吸いました。
「恥ずかしい…」
という言葉を何度聞いたか分かりません。
ただ私は欲望のままに、一点の理性もなく彼女を抱きしめ、交わり続けました。
自分の指と舌、それと下半身が、女性をこんなに興奮させ、声を出させることに快感を覚えました。
すべてが終わったのはもはや早朝といえる午前3時でした。
朝まで一緒にいることは既婚者にはできません。
タクシーに乗ってお別れをしました。
家について彼女にまた会いたいということを伝えました。
もちろん返事は「OK」。
まだ暑かった日のことでした。
