と挨拶を交わし車で近くのファミレスへ。
注文した物が運ばれてくるまでお互いに緊張していた。
俺は「今日何時頃まで居れます?」と聞いた。
彼女は
「私は明日も休みなんで別に何時でも構いませんよ?」
これで決まりである。
この後俺は努めて冷静を装っていたが口はカラカラだし心臓はバクバクだった。
一体何杯水を飲んだことだろう。
食事を終えホテルに向かう途中「お酒買っちゃだめですか?少し飲みたいです」と提案してきた。
俺も賛成だったので酒とつまみを調達してホテルへ入る。
俺が先にシャワーを浴び、バスタオルを腰に巻いて出ると彼女もバスタオル1本の状態でベッドに寝そべっていた。
バスタオルの胸元の大きな谷間に目がいく。
「デカイ…」
ワンピの上からでも胸の大きさはある程度はわかったが目の前の谷間はそれよりも大きい。
それを見た俺のも元気になっていく。
sayakaさんは「あんま見ないでよ…」と囁きバスムームへ入っていった。
それをベッドの上でひとりじっと待ち、喉が渇いたので先程買った缶ビールを飲む。
そうしているうちに彼女もシャワーを浴び終えドライヤーをかけ戻ってきた。
彼女にも缶ビールを勧め、それを飲む。
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