欲求不満の人妻のテクニックに負けお尻まで開発された男

相手「もぉ・・・お願いキツイ・・・入れたい。生でイイから入れさせて!!

彼は腰をうねらせながら私に懇願してきました。

自分「じゃぁ私の上にきて

そう言うと彼はすぐに私を押し倒して、先っぽを私の股間に馴染ませてきました。

2、3度私の股間に自分のモノをこすりつけた後にすぐ挿入してきました。

自分「ああっん!

急に奥まで入ってきたので私は彼のモノをキュウッと締め付けてしまいました。

相手「・・・あっダメ!・・・ううっ

彼がうめき声をあげたかと思った瞬間に、ビュッビュッと勢いよく射精が始まりました。

私は奥に勢いよく当たる精液に興奮して、彼の腰に脚を巻きつけて固定し意識して中を締め付けました。

相手「ああぁっヤバイ!ダメダメ・・・離して、止まんないっ

彼の射精は今まで私が経験してきた中で1番長く、量も凄かったです。

まるで私の中でオシッコをされているような感じでした。

もしかしたら本当にオシッコも出していたかもしれません。

私は彼の射精が終わっても彼を離さずに、腰を動かして自分のイイところに当たるようにしました。

最初のうちは「もうゆるしてぇ・・・」と言って抵抗していた彼も途中からはされるがままになっていました。

それから私たちのセックスでは彼は「お尻をいじって欲しい」と言うようになり、私は「半勃ちで入れて中でオシッコしてほしい」と要求するようになりました。

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