丸いベッドに素っ裸のさとみ。
そのデブといってもいいムチムチの身体を堪能します。
オッパイも二段腹も太ももも、プニプニで柔らかいのです。
乱暴に力を込めて揉みまくると、脂肪が指の間からこぼれ出ます。
連れて歩くのは、ちょっとですが、肉欲を満たすには充分な肉体。
顔もまん丸で、ちょいブスでも構いません。
イケメンとのセックスにさとみは舞い上がりなんでも聞き入れるのですから。
大股を俺は広げフェラチオで口奉仕を命じます。
「さとみ、手は使わない、口だけだ」
「さとみ、指で俺のアナルなでるんだ」
「うっ、出るぞ、一滴もこぼすなよ・・」
「そうだ、そのままゴックン出来るか?がんばれ、さとみ」
口内射精後は生チンポを入れます。
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