どんどんエロくなるユーコ
二回ほどキスをして下がりかけのテンションをアゲてからの三本指ズボ。
グッチャグッチャとかきまぜるとユーコちゃんは髪を振り乱し「いやーーっ気持ちいいっ気持ちいいーーっ」。
たっぷり濡らしてから目の前に僕のアレを突き出しました。
息を荒くしながら見つめてるユーコちゃん「おしゃぶり駄目なの・・・」とポツリ。
うーん、捨てられた原因かなとか思いつつ「先っちょにチュッしてくれるだけでいいよ」と優しく言ってあげると
「チュッチュッ」
二回キスしてくれました。
もう先っちょも濡れ濡れ。
「コイツでオ〇ンコをいっぱいかき混ぜてあげるからね」ユーコちゃん「お願いします」とソファーに寝て足をひらいてくれました。
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