それから立ちバックしたら、パンストの股間が破けるよに、お尻全体はパンストのテカテカ感がとてもイヤらしくて、興奮マックスです。
後ろから突きながら、背中もなめてやると
「すごぉーい。もっとぉ」
「どこがいいの。背中とおまんこどっち?」
「どっちもいい。」
「おまんこって言えよ。」
「おまんこ~っ」
だんだんと激しくすると、膝もがくがく座り込みまみました。
そのまま床に寝かせて、足を伸ばした形でバックからついてやりました。
デカ尻の肉厚が厚くて、はじめての感覚です。
しかも自然にお尻が開いたり閉じたりして、もう我慢が大変です。
最後はそのまま床の上で、正常位すると
「だめぇ、いっちゃうからやめてよぉ。」
「いくとこ見せて。」
「いやぁ。見ないでぇ。」
「いけよぉいけよ。」
「いっちゃう。いくぅ~っ」
とカラダをびくんびくんしています。
でも、構わずについてやると、だんだんと俺もいきそうになって
「出すよぉ俺出すよ。」
「だしてぇ。なかには出してよー。」
もちろんコンドームしていますが、その声に感激して射精しました。
なんかいつもより量も多かったです。
最初はうーんと思いましたが、とても満足しました。
今度会えますかと聞くとオーケーをもらいました。
また、パンストプレイをやってやります。
