俺「じゃあ汗かいたし一緒にお風呂入る?」
梨花「いいよ、でもドン引きされちゃうかも。」
その言葉の意味を深く追求することなく、梨花と一緒に風呂場に入った。
するとそこには大量の大人の玩具が並んでいたのだ。気まずい空気を払拭したい俺はすかさず冗談を口にした。
俺「て言うか、玩具長いの多くね?笑」
すると梨花が語り始めた。
梨花「引くよね?変態だよね。これ全部お尻に入れるやつなの。お尻気持ちよくて。」
以前からアナルセックスに興味があった俺は勝利を確信した。
俺「じゃあ、、、調教してあげようか?」
梨花「うん、優しくしてね。」
イチジク浣腸をして間もない梨花のアナルにローションを垂らすと、その辺にあった長いディルドをいきなり奥まで突っ込んだ。
梨花「んがぁぁぁ!!!ちょっと待って!!まだ出してないのに!!」
四つん這いで片方の足をピンと伸ばしながら腰が逃げている姿に興奮した。
梨花「出る!!出したい!!」
そんな言葉を聞くともなく、梨花の肩を片手で抱えてディルドをゴリゴリ突っ込んだ。
梨花「あぁ!!ちょ、ヤバいって、出る!!イクっ!!」
そう言いながらアナルとディルドの隙間から茶色く濁った浣腸液をぶちまけた。
それからアナル調教の日々は続き、今ではアナルフィストが出来る程に成長した。
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