すると、彼女も抵抗することなく私を受け入れてくれたのです。
そして、私は更に調子にのり女性のお尻やアソコを触ったのです。
すると、彼女も少し恥ずかしがっていましたが特に逃げる素振りもせず感じていたのでした。
私もその時にはもう既に下半身はフル勃起しており彼女もそのことに気づいていました。
すると、彼女も私の股間に手をあて優しく指すってくれたのです。
私も段々気持ち良くなり感じていると、何と彼女は私のズボンのチャックを開け直接しごいてくれたのです。
私は気持ち良すぎて思わず声が出てしまい、もう我慢出来なくなったのでした。
私は近くにベンチがあったのでそこまで彼女と移動し私はお口でして欲しいと言ったのです。
すると、彼女も快く私の物をおしゃぶりしてくれたのです。
慣れているのか物凄く気持ち良かったのです。
そして、私はほんの短時間で彼女のお口に発射してしまい、彼女も苦笑いしていました。
それからは私達は会うたびにこのようなことを色々な場所で繰り返したのでした。
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