息をハァハァさせてベットから逃げようとしてるように見えるのだが腰をくねらせて後ろからマ〇コを見せつけてるようにも見える。
腰をガッとつかみ引き寄せてみると「嫌ぁっまだするのっ?」とくるので僕はバックから彼女を貫いた。
パンパンパンパンッ「あぁんっ嫌っいやぁっあぁんっあぁんっ」
なんかまたノリノリのヨーコちゃんの喘ぎ声に興奮して頑張ってもう一度彼女をいかせてあげた
「あんっあんっあんっあんっ嫌ぁっやだやだやだやだっいくいくいくいくっあぁーーーっ」
バックの態勢でグッタリしてるヨーコちゃんのお尻にぴゅっびゅとぶっかけてやりました。
しばらくして起き上がった彼女は笑いながら僕にキス。
また溜まったらこんなHしようねと別れました。
