私の番が回って来てクジを引くと⑤番。
⑤番が誰なのか探すとA子の胸に貼ってあった数字が⑤番。
後輩の私が美人のA子をクジで引いてしまったため、場の雰囲気は悪くなったのですが、公正なクジによる結果。
私は自分の部屋にA子を連れて行きました。
読モと言っても高い報酬に吊られノコノコ出てくる女ですから、呼ばれた理由がエッチであることは分かっており、部屋に入った私は速攻で彼女を脱がしてSEXをしようと思ったのですが、ドンドンとドアを叩かれ、渋々ドアを開けると先輩が笑顔で立っていました。
先輩が笑顔なのは、後輩の私にとっては良くないことが起きる前触れ。
先輩の手にはサイフ。
そのサイフを私に渡すと先輩は「分かるよな」
せっかくクジで美人のA子を引き当てても、オイシイ思いをするのはお金持ちの先輩。
A子にとってはお金が入れば誰が相手でも構わないのでしょうが、私は先輩が来る前にA子のアソコを「ひと舐め」してしまったため、A子は「相手が変わるなら、報酬は倍もらわないと」
ごもっともの意見のため、私は先輩のサイフからお金を取り出しA子に渡しました。
事業を始める前までの先輩はガリ勉タイプで根は小心者。
私にエッチを見られるのが恥ずかしいのか、Aにフェラチオをさせている時の先輩は布団で自身の顔を隠していました。
根は小心者でも急にお金持ちなると自分より立場の低い者には横柄な態度を取るようになり、お金で買ったA子には「しっかり舐めろ、もっと深く咥えろ」と強い口調。
指図されてイラッとしたのか、A子はジェスチャーで「私・この人・嫌い」
布団で顔を隠している先輩にはそのジェスチャーが見えませんが、A子が怒って帰ってしまったら、あとは残念な女しか残っていないため、私はジェスチャーでA子に「お願い・我慢・フェラチオを続けて」。
我慢してフェラチオをさせていることに気付いていない先輩は、相変わらず「もっと強く吸え、玉も舐めろ」
これではA子が怒るのも無理がないため、A子の代わりに私が先輩にフェラチオをすることにしました。
男の私がフェラチオをするのは初めてだったのですが、お酒に酔っていたこともありフェラチオは軽いノリで、初めてのことでも自分がどうされたら気持ち良いかは女のA子よりは分かっているため、私がフェラチオをすると布団で顔を隠している先輩は「そうそう、そこそこ、良いね」。
先輩は後輩の私がフェラチオをしていることに全く気付かず、ペニスが脈を打ち始めたため、そろそろ先輩は射精するかなと思った頃、「お前、何やってんだ!!」。
私がフェラチオをしていることに気付いた先輩は私に激怒。
怒られている私に助け舟を出してくれたのがA子。
「お兄さん(先輩のこと)、気持ちよさそうにしてたじゃない」
先輩、「・・・」
せっかく勃起したペニスが元に戻ったら私の努力は水の泡になってしまうため、A子は勃起している先輩のペニスを自身のアソコに挿入。
いつもの先輩なら後輩に自分のエッチ姿を見られるのを嫌がるのですが、フェラチオをされた私には恥ずかしいとは言えないのか、先輩が私に「部屋から出て行け」と言うことはありませんでした。
私に見られながらのSEXに小心者の先輩は興奮。
ペニス挿入から僅か3分ほどで射精。
あまりの早さに私は笑いそうになったのですが、後輩の立場としては笑うのを我慢。
あまりの早さにA子はジェスチャーで「もう終わって良いの?」と私に聞いてきたため、先輩に「僕もヤッて良いですか?」と聞くと、「好きにしろ」と言って先輩は部屋から出ていきました。
A子は「何あの態度、嫌な先輩だね」
彼女には先輩の嫌な部分しか見えなかったのは残念、先輩がいなくなった後の私は美人のA子とSEX。
後輩の私は先輩が入れた後の穴でも抵抗なく楽しめました。
