彼氏がいるにも関わらず終電を逃してしまし複数の男友達と同じ部屋で寝ることに

男の人ってしたいときに鼻息が荒くなるんですよね。

すごい勢いでベロチューされて(こんなの彼氏にもされたことない・・・)

おっぱいを揉んできたと思ったら、y君のどんどん鼻息が荒くなり、下の方へ手が伸びてきたのです。

その日はお風呂も入ってないし、そもそも私には彼氏がいたので、さすがにここから先はいけないと思ったのですが・・・。

彼の手練れが気持ちよくて、だんだん濡れていってしまう私・・・。

もともと性欲は強いほうなので、彼のペースに流されてしまい、指の侵入を許してしまいました・・・。

一本入って二本入って、三本入ったあたりから急に気持ちよくなっていってしまい。

キスされながら、「気持ちいい?」「エッチだね?」とささやかれて、どんどん感じてしまう私。

男友達が起きないように声を抑えながら、彼氏もいながら、罪悪感でさらに気持ちよくなってしまいました。

そして感じやすい体質なのか何回もイってしまい、彼ももう限界のよう。

カチカチになったそれを私のところにあてがってきたのですが、さすがにそれは許してはいけないと思い、手でスッキリさせてあげることに。

「入れるのはいやだ!」を何回も唱えていたので、そこは我慢してくれたみたいです。

彼にはむごいことをさせてしまいました(笑)

手でしてあげていると「やばい・・・いくッ・・・!

あっという間にイッてくれました。

男友達とこういうことをしたのは初めてだし、誰にも言えない二人の秘密ができてしまいました。

その後も何回かそういう機会があったのですが、y君にも彼女ができたし、彼女もサークルのメンバーだったのでそれはいけないと思い、それからは断るようにしました。

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