お風呂に入ると出ちゃうかもしれないので部屋に入ると早速はじめる。
余裕のない愛撫。
入れる場所を指でかき回すと彼女が「あっあっあぅっあぅーっ」と喘いでる。
「いいわよ」
ニコッと笑うと足をひろげた。
一緒にアソコも二チャッといいながらひろがってる。
余計なことは考えずすぐにチ〇コをくっつけると「すぐに出しちゃっていいからね」とまたニコッと笑う。
ゆっくり入れね余裕もなくズボっと突っ込むと感触でもう出そう。
弱った顔で「でますでます」と言っただろう。
「あっいいわよっ出してっ」
優しい声にうながされ中に発射した。
引き抜いたチ〇コを笑顔で眺めているとおしゃぶりがはじまった。
なんか美味しそうに咥えてる。
「見たいです」
僕のお願いに「いいわよぉ」
中出しされたアソコを見せてくれた。
指で広げると「やだぁ」中から白いのがたれてきた。
咲子さんは自分で指を入れ。
ついた精液を見て笑ってる。
もう一回したくなった。
「このまま?」
中に溜まったまま二回目。
少し余裕が出来て腰を動かしてると彼女が喘いだ。
「うぅーっうっうぅっあっあぁっ」
出そうになり無茶苦茶動かすと「あぁっあっあはっそれいいわっあぁっあぁっ」
中に出すと今度は僕が指を突っ込みかき回した。
「あぁーっやぁんっやぁんっうーっうーっいいっんぅーーっ」
目的は達成したがもう一度会いたいと言うと「ごめんね、次の人が待ってるから」
最後はフェラをしてもらった。
口の中で大きくなって咲子さんが僕を見つめながら上手にしゃぶる。
激しく顔を前後させるとニコッと笑みをこぼしながら僕のちょっとしか出ない精液を下で吸い出した。
とても素敵な女性に相手してもらい本当に良かったと思う。
