俺「おっぱい触っていい?」
弥生「胸くらいなら」
そう言われ、服の上から胸を揉んでみると、弥生は下を向き恥ずかしそうにしている。
何も言わず服の中に手を入れ、触ってみる。
弥生「いや」
俺「良いじゃん。この後、また美味しいもの食べさせてあげるから」
弥生「じゃあ優しくね」
弥生から合意をもらうと、服を脱がし、下着も外して、この前までJKだった弥生の体を拝んだ。
キスをして舌を入れると、弥生も舌を絡ませる。
優しく胸を揉み、想像以上に大きな胸に思わず顔を埋め、胸を吸う。
弥生「あん♡」
俺「入れていい?」
弥生は黙ってうなずいた。
痛がるかと思ったが、それはなく弥生は感じまくっているようだった。
弥生「あん、あ〜」
弥生は受け身で、顔を赤くして可愛いリアクションを続ける。俺は興奮して弥生を抱き起こして膝の上に座らせ、対面座位の状態で揺れる胸と弥生の表情を堪能した。
俺「自分で腰振って」
弥生「いや、無理ですよぉ」
俺「じゃあ俺が」
より激しく腰を動かし弥生を刺激する。
弥生「あん♡あ〜、あ〜!!」
弥生は気絶したように力が抜けた。
俺は、その後も弥生の体を楽しんだあと、弥生を抱えてシャワーを浴び、キレイに洗ってホテルを出た。
