「んっうぅっんぅぅっ」
少し咥えてから吐き出すと「オ〇ンコどうにかしてくださいっ」
片足を高々とあげさせながら手マン。
「あぁーーっあーっあーっんぁぁーーーーーっ」
エロい格好で大洪水だ。
「じゃあ観客が見てる中でオ〇ンコにチ〇コハメちゃおうね」
想像したのかカナエちゃん目がいっちゃってる。
「いいよっはめてっはめてぇっ」
ガバッと開いた股めがけてチンコを突入。
オ〇ンコにズブリっ。
「きゃあぁぁっあははははっあぁーーっあぁっすごいぃっあははははっ」
「笑っちゃうぐらいすごいの?」
「すごいよぉっあははははっこんなのはじめてっ」
バネがあるね。
凄い腰づかいで締まりも良く身体も柔らかい。
「ほら見て見て」
繋がってるとこを見て。
「やだぁっ入ってるっあははっ入ってるぅっ」
力強く出し入れするとヨダレを垂らしながら「すごいよほほほほぉっんおぉぉーーっ」
「音楽の中でみんなに見られながらハメられてるんだよ」
と囁くと
妄想の中の観客にむかって。
「みてぇぇーーっあぁんっあぁんっみてみてみてぇー」と絶叫。
カナエちゃん。
「きゃぁぁっいくいくいくいくっみなさんいきますぅっきゃぁぁぁーっ」
「派手にいったねぇ」
「はぁはぁ、なんかすごかったね」
溜まってたのは変な欲求だったみたい。
それを叶えた僕は特別の男か。
カナエちゃん僕にすりよって「これからも、ねっ」
バックでパンパン犯すと「きゃあぁっすごいすごいっきゃあぁぁっ」
僕にいかされてザーメンをかけられた身体で演技をさせたが腰が砕けてヘロヘロ。
「次はできるようになりたいな」
と甘えられてしまい関係を続けることにしました。
