チューチューやってると「あぁんいいわよっそうそうっ」
頭をおさえつけられてしまう。
濡れたマ〇コを眺めてると「じゃあ入れちゃう?」
目の前でマ〇コを両手でひろげた。
チ〇コを握って。
「最高っす」
と言うと「まだ入れてないのに」
と少し涙ぐんでる。
ここで初めてのキス。
「じゃあきて、ゴムはいらないから」
中出しと聞いてすぐに出そうになったがそれじゃ最悪だ。
すぶぶぶっ。
ぐわっきもちいいっでちゃうでちゃう。
エリーさん。
「あぁーっ入っっちゃったねっ」
こらえながら。
「凄い気持ちいい」
「これ絶対忘れられない」
「ホント最高」
とか叫んだ。
「あはっよかったっガマンしなくていいからね」
と言われすぐに発射してしまった。
はぁーよかった。
彼女も「初めての相手になるのっていいね」と笑ってる。
中出ししたマ〇コを見せてくれた。
穴からドロドロこぼれてくる。
「一回だけ?」
「うん、ごめんね」
指で広げてしげしげ眺めていた。
「あの写真みたいにザーメンでガビガビになったエリーさんのマ〇コ」
と口走ると「やんっ」
と言いながらマ〇コがヒクヒクしてる。
「・・・もう一回、いいよ」
やったぁ。
調子に乗って「ガビガビにはできないけどマ〇コをザーメン漬けには出来るよ」と言うとエリーさんは「うぅん、今はフリーだし、その間だけは」
「その間だけは?」
照れながら。
「あなたのでぇ私のオ〇ンコザーメン漬けにしていいよ」
ぱっくり中出しマ〇コをひろげてくれた。
