「やぁんっおっきいっはふっんっんんっんっんっんっんっ」
上品な顔がヒョットコ顔に変わった。
「寂しいんだろ?ここで愛し合おうよ」
と寝転がると彼女は素早く上にまたがった。
人妻が自分から膣へ突っ込む感じがたまらん。
「うあぁっあぁっすごいっすごいぃっ」
野外で無我夢中になって腰を振ってるチカさん。
胸がブルブルしてる。
尻を向けるように言うとアナルを見せつけながら尻を上下させる。
くっ激しい。
「あぁーーっあぁぁぁーっ」
大声で喘ぐ彼女に「尻にかけてやる」と言うと「いやぁっ」
パフパフ尻を動かしながら「このままっこのままっ」中出しOKなのね。
尻をガシッとつかんで腰を突き上げると「あぁーーっすごいぃっうあぁっもっもうぅっ」
チカさんグルリとこちらを向いて僕の顔をのぞきこみながら「いぐっいきますぅっ」
見つめ合いながら彼女の中に放つと「あぁぁーーーーーーーーーーーーーーーっ」
大口あけて舌を出す下品な顔で絶頂した。
肉棒をベロベロ舐めたりパイズリしたりして回復させると今度はチカさんが寝ころんだ。
「ふふっきてくださいっ」
股をひろげて僕を誘うのですぐに挿入。
「あぁーやっぱりおおきいぃっ」
腰を抱え全力で腰を使うと「いやぁぁーーっすごおぉぉいっ」
乳をブルンブルンさせて声をあげた。
野外でたっぷり彼女の中に精液を流しこむと股を開いたまま。
「また中出しさせるから」
といった顔でこちらを見ている。
「じゃあ色んなとこでエッチしましょう、お弁当楽しみにしてますよ」
上品な笑顔の下で膣穴から僕の精液がドロリとこぼれた。
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