新人ホストは上司であるNo.1に逆らうことが出来ず、止む無くわたしに電話をしたと言っていました。
そしてNo.1と新人ホストとわたしでリア凸することになったのです。
ちなみにNo.1ホストは某ホスト系メンズファッション雑誌にも取り上げられている水商売ではある程度顔の知れた人物でした。
リア凸の当日、彼らと合流すると軽く居酒屋で一杯交わしてそのままホテルに向かいました。
その時点で彼らは非常に興奮しており、身体の関係を持ちました。
新人ホストはイケボの持ち主ですので耳元で囁かれると全身が性感帯のように大きく感じて痙攣しました。
No.1ホストは物凄く端正な顔立ちなため、直視するのも恥ずかしくなるほどでした。
その綺麗な顔でキスされたり愛撫されては一溜りもありませんでした。
結局一晩を共にし、翌日の夜まで二人と共に過ごしました。
その後も彼らと身体の関係が続き、配信では彼らが暗にわたしに向かって呼びかける悪戯をしたり、彼らのファンでありお店のお客様でもある女性リスナーのコメントを後日オフパコしながらホストたちと読み返すなどしていました。
今でも彼らとの繋がりは絶えておらず、配信活動は終わったものの現在でも時たま彼らと3Pでオフパコをしています。
心の中で、お客様の女性たちに対する罪悪感がありながらもなかなかこの関係を終わらせることが出来ず、オフパコの快感に浸っています。
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