外側から愛撫すると「はぁっあっうぅっうーっうぅーーっ」
指に処女膜があたる所で強めにかき回した。
「あぅっはぁぁっあぅっうぅーーっ」
ブレザーのまま彼女を押し倒し自分の物をあてがう。
「これからいっぱいデートしようね」
ユリカちゃん。
「あはっはいっ」
キスをするとグイと腰をすすめた。
「やっうぅっやっぱりいたいぃ」
それでも我慢するというので強く抱きしめひと思いに貫いてあげた。
「ひぃぃぃぃぃーーーーーーーっ」
そのままジッとして何度もキス。
「もうやめる?」
「はぁっはいっ」
ゆっくり起き上がり抜いた物を眺めていた。
「あぁ・・・血が」
ティッシュで拭いてから「触ってみる?」
「はい」
少しボーっとしながら観察したり触ったりしていた。
ここで正直に「そのぅ・・・出したいんだ」
と言うとユリカちゃんがニコっと笑う。
なにかを見て知識はあるようだ。
「・・・わたしが」
と言うと僕の物を両手で握った。
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