たかこさんの胸を揉むと、喘ぎ声を出して反応しているようです。
興奮してきた僕は、たかこさんの洋服を脱がし立っている乳首に吸い付きました。
舌を動かすと、たかこさんは、大きな声を出して感じています。
たかこさんのスカートの中に手を入れて、パンツの上から弄ると「ハアハア、アーン」と、腰を動かすたかこさん。
僕は、我慢が出来なくなりチャックを下し性器を露出します。
すると、たかこさんは、飛びつく感じで「パクリ」と咥えて舐め始めました。
音を立てながら舌と口で舐めるたかこさんは、スケベといった感じです。
全身から気持ち良くなった僕は、たかこさんの口の中に白い液体を出してしまいます。
たかこさんは、顔色変えずに「ゴクリ」と飲んでニコっと笑みを浮かべているようです。
その後、カラオケ店を出た僕とたかこさんは、ラブホテルで3回エッチを朝まで楽しみました。
ベッド上でオナニーを披露するなど、たかこさんは本当に淫乱看護婦でした。
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