Tシャツの下はノーブラ、デニムがパンパンになるぐらい尻がでかい
気づいているのか「うふふふふっ」と笑う
ガチガチになってる僕をラブホテルに連れ込んだ
いつもこんなことしてるのか聞くと「してないしてない」
僕の射精が印象に残って思いきって会うことにしたのだとか
「ぬがせてー」と両手をあげるので服をめくると、うわっおっぱい
いいと言うのでグニュっとつかんだ、やっやわらかい
手からドキドキが伝わってくる「いいよもっとしてー」
下はぎっちぎちで中々おろせなかったが下着と一緒に脱げた
まず目に入ったのはヘアーだったが見上げると全裸の女性
「どう?」と言われてもうないずくだけで夢中になって触っていた
「わたしもぬがせるー」と襲われ服をちょっと乱暴にはぎとられた
オチンチンを見つけると「これこれー」と両手でガシッとつかまれる
「わたしでいっぱいでたのうれしくって」と嬉しそうに撫でまわした
面と向かってオナニーの見せ合いも考えたが「さわって」と足を広げた
本物はグニュルッとしてて感触はちょっとだがやっぱり興奮する
彼女オナニーで滅茶苦茶かき回してたっけ
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