ある程度の高さまで来ると、俺はチャックを下ろし、ペニスを取り出した。
さくらちゃんは立ち上がると、俺の前でしゃがみ込み、ペニスを咥え込んだ。
男とやりまくっているだけあってさくらちゃんはとてもフェラが上手だった。
刺激してほしいところを的確に責め、穴の部分に舌まで入れてくれた。
「すごく気持ち良いよ、さくらちゃん」
さくらちゃんは徐々にスピードを上げていき、顔を前後に激しく動かし始めた。
「<もう出る!」
俺はさくらちゃんの口内に大量の精液を吐き出した。
「ごくん……早くペニス挿れて」
さくらちゃんは精液を飲み干すと、急いでパンツを脱いだ。
さくらちゃんはゴンドラの窓に両手を突くと、お尻を突き出した。
俺は立ち上がると、バックからさくらちゃんのオマンコにペニスを挿入した。時間をあまりかけていられないから、俺は最初からギア全開でオマンコを激しく突きまくった。
「ちょっと揺れが激しいから、セックスの真っ最中ってことに気づいている奴いるかもね」
俺がそう言うと、さくらちゃんのオマンコがキュッと引き締まり、ペニスを締め付けてきた。
ゴンドラ内でセックスしている状況に興奮しているのだろう。
次ページへ続きます
