ブラを外し、生乳を揉みながら
「ホテルいかない?」
「うん」
近くのホテルへと場所を変えます。
部屋に入るなり、キスしベッド押し倒します。
服を捲り、ブラをずらして爆乳を舐め回します。
ねっとりと舌を這わせ、固くなった乳首を味わっていると喘ぎ声が大きくなってきます。
ジーンズを脱がせると大きなシミが広がっています。
「濡れてるよ」
「触り方きもちいいんだもん」
クリに吸い付いたまま、手マンしてやるとかなり気持ちよさそうに喘ぎます。
痛い位に勃起しており、我慢できないのでそのまま正常位で挿入します。
「すっごい中気持ち良いよ」
「私も、もっとして」
激しく突きながら、爆乳を揉み、乳首を弄ります。
「もうダメ、イっちゃう」
「一緒にイこう」
激しく突いてやり、彩葉ちゃんをイかせてからお腹にぶっかけました。
はぁはぁと息を荒げる彩葉ちゃんは
「こんなつもりじゃないのに」
「でも、気持ち良かったでしょ」
「そうだけど」
「シャワー浴びる?」
「うん」
一緒にシャワーを浴びている時に
「おっぱいでしてくれる?」
「良いよ」
ネットリと舌を這わせて、勃起させ涎をタップリとつけます。
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