かわいい、普通の女の子とのパコパコ体験談

最初は向いあって座っていたのですが食後のコーヒーが来た時点で彼女の方から「そっち側いってもいいですか?」と聞いてきました。

もちろんOKなので「いいよ。」というとこっち側に座りに来ました。

彼女が旅行に行った時のインスタなどを見せてくるので適当にいいね、かわいいなどいいながら相槌をうっていました。

ちょくちょく筆者の二の腕に髪の毛があったり、ちょくちょくおっぱいが当たったりしてムラムラ度が徐々に上がってきていました。

筆者もちょくちょく彼女の二の腕などを触ったりします。

特に嫌がる様子もなくふふっと笑う感じだったのでもうちょっと攻めてみようとハンドマッサージをしてあげました。

どう?」と聞くと「え、まあ気持ちいです。」というので「え〜、本当に?すごい疲れてるんだね。」といい彼女を疲れてることにさせました。

ハンドマッサージをしながら仕事の愚痴などを聞いて、タイミングを見てもうちょっとちゃんとマッサージしようかの流れでホテルへ行きました。

明るいうちにホテルに入るのは結構テンション上がります。

ホテルについてからはベットに腰掛け、頭を撫でながらイチャイチャしました。

服の上から胸をちょっともみ、キス、生乳首、ディープキスをしたところでブラだけ先に外し、Tシャツ一枚にしてわざわざビンビンになった乳首を強調させます。

えっちだねと言うと恥ずかしそうにしていてどうしたらいいか分からない感じでした。

あまり言葉攻めはされたことはなかったようです。

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