実は前に1回お互いに写真を送りあったことがあったのですが、彼女はその時に見た写真通りの美人で、スタイルも良かったので心の中で思いっきりガッツポーズをしました。
とりあえず彼女をリビングに連れて行ってしばらく話をしていたのですが、自宅に美女がいるという状況にだんだんとムラムラしてきたので、我慢できなくなって思わず彼女を後から抱きしめてしまいました。
いきなりだったので彼女は「えっ?」と驚いた様子を見せましたが、「家に来たってことはいいんだよね?」と耳元で言うと、彼女は何も言わずにコクっと大きく頷きました。
彼女の同意があった時点で遠慮はいらなくなったので、彼女の耳を舐めたり軽く噛んだりしながら服の上から彼女の胸に触れると、彼女の胸はすごく柔らかかったのですがその感触に違和感を感じました。
「もしかしてノーブラなの?」と彼女に聞くと、彼女は恥ずかしそうに「そうだよ」と答えました。
まさか彼女がそこまでヤル気だとは思って無かったので、ノーブラで来たと聞いた時にはメチャクチャ興奮しました。
彼女を上半身裸にして胸を軽く揉んでみると、彼女は興奮しているのか乳首はピンッと立っていて胸は汗でしっとりとしていました。
しばらく彼女の胸を揉んだ後にソファーに座らせて、乳首を吸ったり甘噛みしたりすると、彼女は「あっ、んあ」と声を漏らしながら感じていました。
下着の上からアソコに触れるともう少し濡れていたので、人差し指と中指を挿入してクチュクチュと音を立てながら指を前後に動かしました。
乳首を吸いながらアソコも同士に弄ってあけると、彼女は2箇所同時の責めに耐えられなくなり「あん、あん」と喘ぎ声を出しながら、小刻みに震えながら何度も軽くイッていました。
アソコも十分に濡れてきたのでそろそろ本番を始めようと思い、彼女を寝室へと連れて行きました。
寝室についてお互いに裸なって彼女がゴムを付けてもらい、彼女をベッドの上に四つん這いにさせて後から挿入しました。
彼女の膣内は適度な締めつけでとても気持ち良かったので、正直油断したらすぐに射精してしまいそうでしたが、それだと情けないのでどうにか耐えてゆっくりと腰を動かし始めてました。
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