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というのも、B君の視線はまさに「雄(オス)」というようなねっとりとした視線だったのです。

ふとB君を見るといつも目が合って、毎回ドキドキしていました。

私の事が好きなの?

と勘違いしてしまいそうな程、熱視線を浴びました。

B君はかなりの草食系男子で、本当に慎重かつ繊細な男性でした。

そのため、デートも入念に数を重ねて誘ってくれました。

SNSでのB君のタイムラインには、時折かなりエロい内容のものが共有されていたりして、普段は真面目なB君だけどなかなか性欲の強い持ち主なんだなと私もちょっとむらむらしてしまいました。

そして、デートの度にエロい話をするようになってきたB君。

元カノとのセックスがどうだったかをすごくよく教えてくれてとにかくセックスにまつわる話をしていました。

ここまでくると、「私とヤりたいのかもしれない」と思いちょっと腕に触れたりしてみました。

しかし意外にもB君は実際に触れられたりすると嫌悪感を示し、それ以降はデートもしなくなってしまいました。

B君に触れた時点でオフパコまでもう少しだった気がしなくもないのですが、やはり草食系・・・ここまで臆病だとは思いませんでした。

その後からB君と会わなくなったものの、セックスに関係する呟き等をRTしまくっていて、本当にその頻度が増えていきました。

うまくできないけどヤりたくて仕方がないというB君に眠る性欲、爆発していましたね。

この件もリードがうまいお姉さんならばB君を骨抜きにできたんじゃないかなと思います。

正直、彼とはすごく交わってみたかったですね。

じっとり熱視線はエロいし私服は可愛かったし、ちょっと弟属性で草食系だけど性欲はかなり強いというギャップが最高でしたね。

今ならいくらでもしゃぶってあげちゃうのになあ、なんて勿体ないなと思います。

逃がした魚はでっかいです!!

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