撮影日の私の服装が長袖Tシャツにボタンやチャックがないふわっと羽織るタイプの上着とジーンズ、パンプスという感じでした。
最初はカメラマンさんから「ちょっと上着脱いで腰に巻いてみようか」
と言われ同じショットばかりで飽きてきてるのかな?
とかちょっとイメチェンかな?
程度にしか思っていませんでした。
上着を腰に巻いた状態で何枚か撮影して頂いたら、今度は上着を回収されて着ていたTシャツの裾をたくし上げられてミニTみたいな状態に。
その上程でも何枚か撮影後、今度はジーンズのホックを外されTシャツをみぞおちくらいまでまくられポージング指定という名目で身体を無遠慮に触られました。
最終的にキャミソール1枚と脱げかけて下着が見えている状態のジーンズ姿での撮影で締めくくりました。
私は同性愛者で男性には興味が無く不快感しかありませんでしたが、上記のようなセクハラ行為に耐えたのには理由があります。
実は憧れの女性レイヤーさん(バイ)との撮影予定を組んでいたので、カメラマンさんの機嫌を損ね予定が流れてしまうのを阻止したかったのです。
後日予定通り憧れの女性レイヤーさん(Sさん)とラブホで絡み撮影して頂きました。お互いセーラー服を着ての百合撮影でした。
セーラー服姿から徐々に脱いでいく様子やキスやペッティングなどの様子を撮影して頂きました。
私はネコでお相手のレイヤーさん(Sさん)はタチだったのでたくさんせめてもらました。
噛まれるのが好きだから首や耳などを噛んでもらったり舐めてもらったりしました。
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