エッチが出来ない日は洗濯機に入っている使用済みの下着を嗅いでオナニー。
夏のクソ暑い日に一日中履いたパンティは強烈な匂いがするのですが、彼女達が私の部屋を利用するのは夏の間だけ。
夏休みが終われば学校があるため、来年の夏まで我慢するには匂いが強烈でないと禁断症状が出てしまいます。
1週間に2回しか出来ないエッチ。
貴重な2回を何時するかは迷うところ、彼女達は昼間から深夜にかけては繁華街にいてアパートにはいないため、エッチが出来るのは早朝から昼前までの時間帯。
貴重なエッチをしていると彼女が「誰か覗いている」
私の住んでいるアパートの間取りは1K。
玄関を上がると直ぐに部屋があり、私は玄関ドアを開けて外を確認したのですが誰もいなかったため、私はポストに挟まっていたチラシを彼女に見せて
私、「ポスティングの人じゃない?」
彼女、「そうだと良いけど」
ポストに挟まっていたのは出前のチラシだったため
私、「何か食べる?」
彼女、「奢りなの?」
私、「好きなの食べて良いよ」
若者は遠慮ということを知らないため、彼女が頼んだのはチラシの中で最も高額でした。
出前が届くまでエッチを再開。
30分ほど経つと出前のお兄さんがピンポン、私がトイレに入っていると全裸の彼女が応対。
私、「ノーブラで出たの?」
彼女、「だって面倒だもん」
私、「出前のお兄さん驚いてなかった?」
彼女、「ニヤついていたよ」
食事を終えた彼女は洋服を着て繁華街へ。
私はアパートの隣室をピンポン。
私がエッチをすると決まって覗くのが隣の住人。
出前のお金をその住人に請求をすると、何も言わず全額支払ってくれました。
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