前戯をすると、反応もまあまあ感度も良かったです。
そして、俺の体を舐めさせました。
キスはもちろん、顔も舐めてと頼むと恥ずかしそうに舐めてきました。
首から脇まで舐めさせました。脇腹からとうとう俺のものまで来ました。
「唾垂らしてみて」
「ほんとうに。えぇーしたことないけど。」
「いいからしてみて」
「こんな~感じ?」
唾を垂らしてきます。
「舐めてみて」
そんにうまくはないですが、一生懸命してくれてるようで、まあいい感じです。
「お尻とか舐めてみてよ。」
「えぇ~汚いし。」
「少しだけ。」
顔がうーんと少ししかめっ面になりましたが、舌先でチョロチョロとアナルを舐めてきました。
もっと激しくと言いたかったですが、それで我慢しました。
「ありがとう。じゃあ入れる前におれがおしり舐めてあげるよ。」
と彼女を立たせて壁に手をつかさせて、お尻をなめ始めました。
「いやだぁ。いや。汚いから嫌。」
なかなか暴れて上手く舐めれません。
足を押さえて舐めてみると
「いやだぁ~」
と叫んでいます。
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