我慢できずに私は「入れて、入れてください。おちんちんください。」
と懇願してそれでもなかなか入れてくれなくて・・・挿入されたとき今まで感じたことないくらい気持ちよくって、その晩だけで10回以上イってしまいました。
彼と別れた後も1週間以上その日のことを思い出しては濡れる日々。
自分がこんなに淫乱だったのかと恥ずかしくなるくらいずっとあの日のセックスのことばかり考えていました。
それから1か月後、又彼と会うことになりました。
彼に言われた通り下の毛も全部剃って、もちろん下着なんてつけないでホテルで待ち合わせ。
1か月の間にラインですっかり調教されていた私はもう彼の言いなり。
裸で四つん這いになって、「ワン」以外の言葉をしゃべることを禁じられ、ご主人様に奉仕してご褒美をいただく。
挿入されながらゆっくりと首を絞められていくのがもうワケが分からないほど気持ちいいのです。
失神するんじゃないかというほどキツく絞められれば絞められるほど私のあそこも濡れてしまって・・・そのうち首輪を軽くつけられただけでも滴るほど濡れる体質になってしまいました。
彼以外とのセックスなんてもう考えらえない。
身も心も奪われるほどのセックスの日々でした。
その後、彼のほうから疎遠になってしまい、もう会っていませんが、5年も前のことなのに今も思い出しては自分を慰めています。
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