見てるだけの固まりの後ろで彼女とおっぱじめた。
「体験取材だ」
「やぁっあっあぁっあぁっ」
叫ぶと男たちが寄ってくると脅してあるので声は小さい。
唇を吸うとしきりに首を振っている。
が、抵抗はとても弱くやりたい放題。
壁に垂れ幕がかかっていたのでそこに隠れて彼女を裸にした。
「いや、いや」
僕も裸になり抱きついた。
肌と肌が密着する。
「いいねぇこういうの」
このままでいると彼女もホッとした表情になり僕を見てる。
「あっちの声すごいね」
「そうですね」
しゃがむとすでに湿ってる割れ目にキスをした。
「あっはぅっくぅんっ」
見つめ合いながら割れ目に入れた指を動かすと彼女は何度もキスを求めてくる。
「君は出しても大丈夫なの?」
「えーと・・・教えません」
座位で繋がることにした。
するとなると向こうも積極的だ。
自分から腰をおとしてきた。
「ふぅんっふぅんっんっんっんんーっ」
抱き合ってキス。
ベロとベロをからめる。
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