セフレを作ろうと出会い系を始めてみました。

彼氏と会えない時間を好みの男で満たして満足

"彼氏がいる麻美です。彼とは遠距離恋愛中、つまりは遠恋という状態で、彼と会える時間は月に一度あるかないかというくらい。

周りの友達からは、そんなんじゃあ浮気してるだろうから、結婚するか、別れるかした方がいいよって言われています。

でも、2人は愛し合ってるしもしもお互いに浮気しても恋人が一番好きに決まってる。

だって、あたしがそうだから。元はと言えば、彼と会えない時間が長くて欲求不満気味から毎晩のようにオナニーで我慢してる。

でも性欲が強くて、オナニーでは満足できないし、割り切ったセフレを作ろうと出会い系を始めてみました。

好みはサラリーマン28歳から34歳くらいまで。

この条件は針の穴を通すくらいに無理目だっていうことはわかっているけど、彼氏の代わりだからどうしても条件は高くなってしまう。

昼は仕事、夜はオナニー、この生活をつずけて我慢してようやくの事、あら?いいじゃない?エッチしたいという相手が目の前に現れた。

その彼は、彼氏にスタイルがよく似ていて、彼氏代わりだからこそ目に留まった相手とも言える。特に、ワイシャツ姿の背中と胸を見て、美味しそうだと。。。

彼はサラリーマン、待ち合わせは夕方以降の平日、となると彼女もちということか。

まちにまったその日、仕事から直通したであろう理想の服装をしている。これからホテルに行くにはちょっと汗臭いだろうとは思うけど。

夕食はカフェで、ある程度お腹を満たせばホテルへと向かう。

隣で歩く彼の存在を感じては緊張感が高まる。

そして。部屋へと続く廊下で、なんだか妙な気持ちになった。

たぶん、利用したことのないホテルがアウェイの心細さを感じさせるのだろう。

彼は紳士的な振る舞いで部屋に案内してくれた。

とりあえず、飲み物飲む?」「そうね」ぎこちない大人の2人はビールを飲んだ。

彼の目をみながら次のどうせまってくるのか、待っていた。

なのに彼は全く反応がなくて、自分から彼の上に股がるように座ってみた。

あっ。彼のあそこが硬くなってあたしのあそこに当たってる。

ポーカーフェイスの彼も本当はもう。。。

したいの?」そう言いながらグイグイとあそこをあたしのパンティに押し付けてきた。

うん、したいの

するといきなり、長い綺麗な指をあそこに向けて突っ込んできた。

あっ。いたい。濡れているはずのあそこに痛みが。。

いれた指が長すぎてあそこに当たるみたい。

サドなんだ。。ポーカフェイスのように見えた彼はサドだったとわかった。

それでもホテル体を止めることはできない。"

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