「シャワーしてきなよ。」と僕が言うと彼女は無言でニッコリ笑いシャワー室へ。
僕はテンションが上がり切っているのを押さえて彼女と交代でシャワーへ。
シャワーを出ると彼女はタオル一枚身体に巻いた状態でベッドに座っていました。
僕が近づくと彼女はニコリと笑って立ち上がり、キスしてきました。
とても柔らかい唇と時々絡ませてくる舌にとても興奮してきた僕は彼女をゆっくりとベッドに横たわらせて全身に愛撫を始めました。
彼女の乳首はとてもきれいなピンク色で綺麗な白い肌ととてもマッチしていました。
彼女の陰部を触り始めたところで彼女の息づかいが荒くなり僕の耳を舐めてきました。
続けて彼女の陰部を触っていると彼女は起き上がり、僕の上に乗ってきました。
彼女は再びニコリと笑うと僕の身体を舌で舐めまわしてきました。
乳首からへそのあたり、そのまま下の方に舌を這わせて僕のタオルを取ると、僕のムスコを音を立てながら口と手でピストン運動させてきました。
あまりにも気持ちよくこのままだとイってしまいそうだったので彼女に「イッちゃうから入れさせて」というと彼女は「イッテモいいよ」とさらに激しく頭を上下に振り続けました。
我慢できずに僕は彼女の口内に発射。
彼女はニッコリと笑って「今度会うときは私を気持ちよくしてね。」と言いました。
今でも彼女とは1カ月に一度は会っています。
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