唾液を交換するように、濃厚なディープキスをしながら胸を触ると、熱い吐息が出るようになりました。
「もっと、貴方のしたいようにして良いのよ」
と言われ、乳首を口と手で責めると、みるみる硬くなってきました。
両方の乳首をこれでもかと交互に吸い、責め続けると他人妻は徐々にアエギ声を出すようになりました。
乳首を吸いながらスケスケの下着の中に手を入れると、股間はグッショリ濡れていました。
わざと音を立てるように指マンをすると、他人妻は
「あ、そこ」
「ああっ!いいっ!」
と声を出すようになったので、得意の指マンでイカせてやりました。
「もっと」
と言うので、下着を脱がせ、下品な音を立てながら股間を舐め回すとイッたばかりだと言うのに、股間を顔に押し付けてきました。
割れ目に舌を這わせ、クリを舐めたり吸ったり20分ぐらいクンニをし続けると、他人妻は本日二度目のアクメを迎えました。
「俺も楽しませてくれよ」
と股間を他人妻の前に突き出すと、愛おしそうにビキニブリーフの上から股間を撫で回し、竿を握ってきました。
「ああ、凄い。ガッチガチ。誰かさんとは大違い。こんなのが欲しかったの」
と言って、旦那に見えるようにビキニブリーフを脱がせました。
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