それで僕は知り合いにカメラをやってる女性の友達がいて撮影会をしないかと誘いました。
もちろん僕は業界人の程で僕がギャランティを投げて撮影しようと仄めかしたのです。
彼女の名前は覚醒( 仮名 )で前金を渡して終わったら全額払うといい代官山のカフェでお茶をして会いました。
撮影は適当に終わらせて仲良くなりました。
スタイルのいい女性で大学生でした。
仲良くはなったんですが家に連れ込んでぶっちゃけ話などをしていたら結構エッチな女性だって事が分かってしまったんです。
家に呼び込んでエッチな事をする年齢差ではなかったのですがエッチが出来る環境が整ってしまいました。
覚醒は頻繁に僕の家に遊びにくる様になりました。
僕はエッチがしたい事を伝えると出来るといいました。
その日は覚醒はショートパンツを履いていたんですが、ショートパンツを脱がしてタンクトップを脱ぎました。
ブラジャーとパンティーになり、僕は素っ裸になりました。
僕はセクハラ親父みたいな感覚で、覚醒をベッドの上でブラジャーをずらして乳首を舐めました。
歳が離れているのでかなり興奮しました。
パンティーの上からあそこの臭いを嗅いでパンティーを脱がしてピチャピチャ舐め回しました。
結果的にいくと、正常位で適当に腰を振って逝く時に「 逝く。。。」と言って「 外に出して・・・。」と言われてもワザと抱きついて中に出しました。
これはいつもの手口です。
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