グッと押しつけると顔が歪みます。
強く抱きしめ腰を沈めると「ぐぁっきゃあぁーーーっ」と悲鳴をあげました。
根元まで貫くと泣いている彼女に何度もキスをしました。
それからしばらくは素股でエッチ。
僕を気持ちよくしようと真剣な顔でオチンチンの上で腰を振ります。
自分も気持ちよくなって夢中になってアソコをこすりつけいっちゃいます。
落ちたら慰めエッチをしようと思ってましたが受験は合格したのでお祝いエッチとなりました。
痛みもそれほどではなくなったアソコをたっぷり濡らしてオチンチンを入れます。
「おめでとうっ」
「あぅぅっありがとうございますぅっ」
腰を動かすと「あぁーきもちいいっ」
「ミーナちゃんのアソコは何で気持ちいいのかな?」
「センセイのオチンチンでぇっ」
腰を使うと「センセッセンセェッ」
ビクンビクンといってしまったのでオチンチンを抜きます。
「お口でいかせて」
彼女がパックリ咥え舌をつかうとビュルビュル発射しました。
口を開けさせると中は白いのでドロドロ。
何も言わないのでずっと口の中に留めています。
本気で美人になってきたのでミーナちゃんは手放せないけどバージン喰いは続けようと思いました。
