困り顔だったが「溜まってるのよね」
ジッパーをおろし肉棒をしゃぶってくれた。
なんとか口で抜こうと必死に顔を前後させてる。
気持ちはいいが「やっぱりタエ子さんに入れたい」とお願いしてみる。
また困っていると彼女を呼ぶ声がする。
慌てて食べ物飲み物を持って駆けていった。
そして戻ってきた。
「はやく、はやくねっ」
僕にキスをする。
服の上から胸を揉むと優しい眼差しで僕を見つめていた。
ノーパンにしてスカートをめくりあそこを舐めた。
「んんっあはぁぁっ」
防音はしっかりしてるようだが家族が気になるみたいだ。
「楽しそうだね」
「そうね、ふふっ」
指を入れてかき回すと「んうぅぅーーーーっ」
彼女はバックが嫌いだが急いでるのでOKとなる。
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