そして、ホテルについてエレベータに乗った時、僕は我慢できず陽子さんにキスをしてしまいました。
陽子さんもまんざらでもない様子でした。
部屋に入るとすぐ、僕も陽子さんも待ちきれずに玄関でキスをしました。
舌と舌を絡ませ、濃厚なベロチューをしました。
それから、陽子さんは僕の股間に手を当て、「大きくなってる、ウフ」と嬉しそうに触りました。
もう僕は我慢できません。
僕は陽子さんの股間を触りました。
陽子さんも我慢できない様で、「早くやろう」と言って、ベッドの方へ行ってしまいました。
そして、彼女は服を脱ぎました。
陽子さんはスレンダーだけど貧乳でした。
陽子さんの貧乳が愛しくなって、僕は彼女の乳首に思わずしゃぶりつきました。
僕はしばらく舌と指で乳首をいじっていました。
貧乳だけど、敏感なようでした。
「こんなおっぱいでも良いの?」と陽子さんは聞いてきました。
僕は「はい、おいしいです」と答えました。
彼女は貧乳にコンプレックスを持っているようでした。
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