すると、彼女は僕が助手席に座ったまま、上にまたがり、挿入してきました。
「カーセックスしたかったんでしょ?」
彼女は前後に腰を動かして抱き着いてきました。
「あなたのち○ぽ、硬くて大きくて気持ちいいわぁ~」
喘ぎながら吐息を僕の顔や首元にかけ続けてきました。
「気持ちいい~」
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、それでも高速で腰を動かし続けました。
「俺、そろそろ我慢できないけど・・・」
「いいわぁ、中に出してぇ~」
そういうと、僕は彼女の中に発射してしまいました。
その後は後部座席に移動して、バックの体勢で彼女に突きまくりました。
狭い室内で動きにくかったものの、興奮状態はいつも以上でした。
初めてのカーセックスで中だししたのもこの時が初めてでした。
廃車寸前の車で北意味がこの時よくわかりました。
彼女はカーセックスをするのが好きだといっていました。
僕もこの時以来カーセックスが病みつきになってしまいました。
この女性とはその後もしばしば関係を持つようになりました。
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