彼女が僕の耳元で
「Hしたいなら、そう言ってくれればよかったのにぃ~」
と囁いてきたので、彼女を押し倒し、あそこを攻め始めました。
周りにもテントで寝ている他の方がいるのであまり大きな声を出すわけにもいきません。
ゆっくりと挿入して腰を動かし始めました。
「気持ちいい?」
「気持ちいいです・・・」
「久しぶりなの?」
「2週間ぶりくらい、その間オナニーもしてないから感じやすいかも・・・」
いつも以上に密着しながら、音を出さないように、腰だけを動かし続けました。
「あっ、あっ、すごくいい~」
彼女も久しぶりと言うこともあり、敏感に感じ始めました。
「そろそろ、いっちゃうぅぅぅ~」
床には雫がぽたぽたとたれ始めました。
「今日は安全な日だから、中に出してもいいよ」
言われたとおりに中に発射しました。
テントの狭い中でのHはいつも以上に興奮しました。
その後、2人とも熟睡しました。
帰りはそれほど盛り上がることもなく、ただ昨晩の余韻には足りながら市街地へ向かい別れました。
セックスレスの女性とのHはいつも以上に盛り上がりました。
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