私はいつの間にかホテルに連れ込まれていた。

私はいつの間にかホテルに連れ込まれていた。

"三十五歳エイコです、夫がいます、子供はいません
好きで仕事ばかりしていたのですが二年前に結婚しました
なんとなく将来に不安があったからで相手はそれほど好きではありません
一緒に仕事してて気が合うと感じたからプロポーズされて「はい」と答えました

私には10も違う妹がいるのですが急に頼みごとをしてきました「このサイトに私の紹介ではいって」と
お金になるのでしょうか、訪れてみると出会い系のものでしたが興味は湧きません
とりあえず登録はして妹に連絡しました

すると今度は「実際に会ってみてよ」、「なに言ってるの」と怒りました
しかし妹は「今これで生計を立ててる」と自分のブログを見せます
実は妹は大けがをして今はあまり歩けないでいます

会って飲んだ後はすぐ帰ればいい」と言うので仕方なく会うことにしました
結婚していて、会っても飲むだけ、そう書き込むとすぐに「会いたい」とかえってきます
じゃあこの人で、私は簡単な挨拶をして会う約束をしました

待ち合わせ場所、背が高く体も大きい人でした、3つ年下で自衛隊に入ってたそうです
綺麗な方ですね」なんて言われても何を言っていいのかわかりません
しかし私は妹のブログに書く体験談のために彼が予約したバーへ足を運ぶことにしました

お酒は強くはなく弱くもなく、何気ない話をしながら少しずつカクテルを含みました
彼が急に「賭けをしませんか?」と言い出します、負けたらグラスに注いだお酒を飲み干すのだと
正直帰りたいと思ったのでつい乗ってしまいました

ダーツは会社のみんなと楽しく遊んだ思い出があります
この賭けも遊びだと思っていたけど彼本気だったみたいで
負けてしまいました

これは強いお酒、強いにおいでした、でも約束です
私は我慢して飲み干しました、あぁ目の前が回る
すぐにフラフラになってしまいました

意識も記憶も断片的、私はいつの間にかホテルに連れ込まれてしまいました
ソファーに座ってボーとしていると隣の彼が抱き寄せてきます
あっいや」大きな手で体中を撫でまわす、でもなんだかホッしてきてされるがままでした

旦那さんとは?」「えっ」夜の事でしょう、あまり考えられない頭で「主人が忙しくて」と答えます
こういうの好き?」胸を強めに揉まれると「好きではありません
それは経験が少ないし、人が言うほど気持ちいいと思わないから

あぁっ、彼が私の下の方を強く撫でます、抱く腕が強くて逃げられない
すると撫でられてる所が彼の手に反応するのです、あっあっあぁっあぁっ
声が出て恥ずかしい、けどなんだか気持ちよくて

下着姿にされ愛撫されると体が熱くなってきます「もっもうやめてくださいっ
彼が下着に手を入れ私の大事なところへ指が、うぅっあうぅっ、なにこれっ気持ちいいっ
濡れた指を見せつけながら「僕なら楽しませてあげますよ」、何も言えなくなってしまいました

何か知らないことを彼が教えてくれる、心より身体が彼に興味を持ち始めたみたいで
あっあっあぁっあぁっあうぅっうぅーっうっうぅっはぁっあぁっきもちいいっきもちいいーっ
彼の指で私は初めての快感を味わってました

見てください」目の前で立ち上がると、えっ嫌っ何これっ
大きい、見たことのない大きな男性のものが目の前にありました
旦那と比べてどうです?」思わず「大きい」と答えて顔を手で隠してしまいました

口のすぐ近くまで突き出してきます、しゃぶれと言われました
興味本位で主人のものを2、3回だけ、そんな私が別の男性のとても大きなものを口にするなんて
でも優しく頬を撫でられたら私は

あぁっ苦しい、でも頭がカッとなってもうなんにも
彼が私の口に出し入れしてきます、そんな私を見つめながら、鼻で笑いながら
自分はプライドが高いと思ってたのに、この時はもう目の前のことで夢中で

あぁーっあぁーっあぁっあぁっいやっきもちいいっ、指と舌でいっぱい可愛がられてしまった
主人の愛撫ではそんなに感じなかったそこがもうびしょびしょに濡れています
じゃあ入れるよ、いいね」もう私には開かれた股を閉じることもできなくて

んぐうぅぅーーーっぐうぅっいやあぁっふといぃっふといですぅっいやあぁぁーーーーーーーーーーーーっ
ゆっくりゆっくり私の中へあの大きいものが入ってきます、えっ急にはやくなった
ぐうぅぅーーーっひいぃぃーーーーーーっ、体重をかけて奥の方まで入ってきました

あぁ私しちゃった、後悔も彼のもので感じる快感でどこかへ飛んでしまいます
ドスンドスン、ソファーで大きく足を広げた私に何度ものしかかって奥の奥まで大きなあれでかき回します
いやぁっぐぁっやだあぁっきもちいいっきもちいいっいやぁっきもちいいーーあぁーーっきもちいいーーっ

もう気持ちがいいだけ、それだけです、特に奥まで届くのが素敵でたまりません
ドスドスドスドス、やぁっやあぁっすごいぃっすごいっすごいっすてきっすてきよぉっすてきいぃぃーーっ
彼を褒めたたえながら私は絶頂を迎えました

でもかれは私に休む暇をあたえません、「またやられたかったらお尻むけて
私はノロノロとソファーの背もたれに手をつきお尻を彼に向けました
よしよし」優しくお尻を撫でてすぐに入ってきます、んっんうぅぅぅーーーーーーーーっ

絶頂してすぐなんて経験はありません、ひいぃっいやぁっつらいっいやぁぁっつらいですっ
でも彼は容赦なく腰を打ちつけるとパンパンパンパンと音がします
いやいやいやいやいやいやいやいやぁぁーーーーーーーーーーーっはあぁぁーーーーーーーーーーーんっ

気持ちよすぎて泣きながら悲鳴をあげていました、何回も絶頂していました
彼も達してお尻にかけてきます、私はもうくずれ落ちそうでした
そこへ「俺の女になりたかったら尻を振りな」と彼が言います、私すぐにお尻をフリフリしてしまいました
よーし」お尻を叩かれると私はガクガクと床にしゃがみこんでしまいました

こんな体験を妹のブログに載せるなんてできません、しかし私が別のブログをつくることでOKしてくれました
彼は家庭を壊さないと約束してくれました、私は妹のブログ収入も兼ねて彼の愛人になったのです
写真にモザイクを入れたり文字に凝ったり、男性の読者に喜ばれながら彼の大きいものを愛し続けたのです"

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