夫婦の営みもなくなった最近はオナニーで慰めようとしたけど物足りない。

夫婦の営みもなくなった最近はオナニーで慰めようとしたけど物足りない。

"ゆう子、34歳パート

夫とが若い愛人をつくり突然の離婚でしばらくは呆然としていました

そんな無気力な日々でしたが恥ずかしながら身体が火照ってきます

それまでも夫婦の営みもなくなった頃は指で慰めようとしたけど物足りない

仕方なく道具を購入したりして発散していました

新しいおもちゃを買おうかと雑誌をながめていると色んな出会い系の広告

もう一人なんだし悪くない携帯から登録してしまいました

初めて出会った方は若いのにお金を持っていました

きれいな人だから」とブティックなどでは何でも買ってくれる勢いでした

遠慮はしたのですが目を離したすきに「これを」と私にプレゼント

嬉しいというか「お返ししなくては」という気持ちで良い気分ではありません

高いお寿司をご馳走になりながら「そうだ」と思い立ち自宅へ招待することにしました

街を歩くとまた何を買いはじめるのかわからないし

離婚の際に夫からもらってマイホーム、今は広々としたのが寂しく感じます

お茶を出して、あぁそういえば、急に胸がどきどきしはじめます

火照った身体をしずめる相手を探して、それが目の前にいるのを思い出しました

露骨かもしれないけど「お風呂はいります?」、男性は「一緒がいいな」と答えました

中は広いですねぇ」と驚いているけどそれは風呂好きの夫によるもの

手が伸びてきて服を脱がせようとするので、させてあげることにしました

裸と裸、久しぶりに心がときめきます

優しくお湯をかけられたと思ったら手が荒々しく身体をかけめぐります

そのために私たち出会ったのだから嫌とはいえないわね

プレイボーイの夫とは違う余裕のない手の動きがなんだか新鮮に思えました

胸もあそこも熱くなり呼吸が乱れ、淫らな声が口から出てしまいます

舌もつかって愛撫されると私もほしくなってきちゃう

手で彼のものを軽く撫でるといきなり私を後ろ向きにして挿入してきました

あぁ熱いものが、離婚したばかりの私のアソコに夫以外の男性のものが

すぐに腰を前後して中をこするので気持ちよくなりだらしなく声をあげていました

お風呂場に肉のあたる音、久しぶりに聞く、今日は大丈夫な日なので教えてあげました

急に動きがはやくなり男性のうめき声、私の中にドクドクと流れ込んできます

もう出ちゃったの?彼が「すみませんっ」と謝っていました

不完全燃焼だったけど私でいってくれたのが嬉しくて怒る気にもなりません

風呂上がりに飲み物を出して休憩しました

一回だけですか?」と聞くので夫の買い置きの精力剤を持ってきてあげました

夫婦の寝室だった大きなベットの上、しまうのを忘れたおもちゃで身体を弄ばれてます

こんなのでここを」と言いながらあそこをえぐり回してる、自分でやるより気持ちいい

元気を取り戻したみたい、私はベットに寝て彼を迎え入れました

挿入の時に股をひろげて見せるのがなんだか恥ずかしい

一瞬あそこがカッと熱くなった所で彼のものが入ってきました

すぐに激しく出し入れされて久しぶりにこの部屋に私の声が響きます

身体を折り曲げて深々と差し込まれながらキス、彼って夫より長さは上かも

口を離されると私は乱れ大きな声をあげ彼に乱暴に出し入れされます

でますっでますっ」どくっと何回か流しこまれたところで私もいきました

離婚して2回も中へ、夫への未練も断ち切れたみたい

また会えます?」ときかれたので「もちろん

それから大丈夫な日にはマイホームで私の淫らな声が再び響き渡るようになりました"

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